« 続・生物学茶話297:神経細胞のアクチンとその周辺 5:シューティン | トップページ | プロ野球開幕 »
春になっても相変わらずヒヨドリとイソヒヨドリがきます。
イソヒヨドリはセキレイみたいに道を歩くので、車にひかれないかと心配してしまいます。
ヒヨドリは車道を歩いているのをみたことがありません。
ヒヨドリ(多分マキちゃん)
イソヒヨドリのフィル
すっかり日が長くなりました。
北総の桜は10本中9本くらいの木はまだ咲いていません。
2026年3月26日 (木) 動物(animals) | 固定リンク | 0 Tweet
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。
内容:
コメント