« やぶにらみ生物論52: 転写1 | トップページ | 鹿島アントラーズ 金星を逸す »
こんなに寝具のど真ん中を2匹で占拠されては、私が眠る場所がありません。
明け方になるといつもの居場所が寒くなるので、2匹とも私のベッドに越してきます。2匹で14kgくらいになるので、体の上にくると厳しすぎるので、脇にどけてもらいたいのですが、それはそれで、こちらは壁にはりつくか、ベッドから落ちそうになるかの選択になります。
今年の冬は長くなりそうなので、この光景も長引きそうです。サラは閉所恐怖症なのでわかるのですが、どうしてミーナは私の脇の下あたりで眠ってくれないのか不思議です。股の間にもぐり込むことはままあるのですが、それはそれで、また別の意味でやめてほしいです。
巨大動物ミーナのねぐらのひとつである、ソファーとこたつの間のスペース。私が足を置くスペースがなくなっています。
2016年12月18日 (日) にゃんこ(cats) | 固定リンク | 0 Tweet
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。
内容:
この記事へのトラックバック一覧です: サラとミーナ182: 私の毛布の上が常宿となる:
コメント