放射性微粒子→恐竜の細胞
Eテレ サイエンスZERO シリーズ 原発事故(13)
2014年9月21日(日) 「謎の放射性微粒子を追え!」
福島第一原発の事故で大量に放出された放射性物質・セシウム。
これまでは放射線量などをもとに調査されていたが、その実際の形態はよく
分かっていなかった。しかし、電子顕微鏡を用いた巧みな調査で、セシウム
は不溶性の球形粒子として存在するものも多いことが明らかになった。
この粒子が肺に入ると、従来想定されていた水溶性粒子に比べて長くとどまる
ために、内部被ばくの影響が強くなるのではないかと危惧されている。
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上記の番組が急遽
「恐竜の細胞が見える!? 化石研究新時代」に差し替えになりました。
個人的には恐竜にも興味があるのですが、露骨にもみい=官邸がNHKの番組
編成に介入したことが想像される変更で、それが事実なら、私はまだ
NHKに視聴料を支払っていますが、考えないといけませんかねえ。
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テレビはすべて有料にして、視聴者が選んだ局だけ視聴出来るようにすべきです。
もちろんNHKを選ばないことも可とします。広告は非営利の団体に管理させて、
スポンサーや広告代理店が番組内容に介入できないようなシステムにするのが
ベスト。そうしないと偏った情報ばかりが流れて、民主主義が成立しません。
ニュースヘッドラインやお天気災害情報など最低限必要な情報は、スマホなどで
閲覧出来るので、テレビが有料になっても大丈夫でしょう。
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