サラとミーナ135: 注目?
私を注目しているのでしょうか? 席を立とうとしたときに、こんな感じになることがあります。このあとミーナは私ついてきたりします。ミーナにとって私はいつまでたっても母親。サラにとって私はボーイフレンドです。
ミーナはフレンドリーなネコで、宅配の兄ちゃんともすぐ仲良しになってしまいます。
サラは毎日家じゅうを点検して、何か変化があるとすぐ気がつきます。地形を完全に把握していないと気が済まないという、慎重で知的レベルが高いネコです。今のような親しい関係を築くのに年単位の長い時間がかかりました。しかし人が決して警戒すべきものではないという確信ができてからは、誰と接するにしても少し大胆になりました。
オリンピック何が面白いかって、カーリングですよね。昨日はロシアの美女軍団を撃破しました。「あー その手がありましたか!」というシーンには感動します。小笠原のショットはまわりの空気をフリーズさせるような迫力があります。
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