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このような顔は見たことありません。このブログのサイドバーにある「いつでも里親募集中」に出ていた一匹のネコの写真です。ぶっ飛びました。顔の正中線(なんと白の正中線が実際に存在する)の左右で毛色に連続性がなく、ネガポジみたいに色が入れ替わっているのです。
人間でこんな顔だともっとびっくりします。しかしこのような混血の発現が、発生の機構から見て可能なのかどうか、ちょっと調べてみたいと思います。あ しまった。連絡先をメモするのを忘れていました。もう出てこないんですよね。失敗失敗。
2008年4月26日 (土) にゃんこ(cats) | 固定リンク | 0 Tweet
こんばんは〜〜〜、 このお顔のパターンは、けっこうあります。理由はわからないけど、トーティーシェルの猫でよく見ます。 パンジーフェイスといわれたりもして、トーティーの猫では好まれるパターンです。この猫さんは、ポイントの猫さんだから、シールトーティーポイント、、ですね。 アグーチの猫ではあまり見ないような気がします。何か理由があるのでしょうか?
投稿: みちえ | 2008年4月26日 (土) 01:37
情報有り難うございます ほお よくあるパターンなんですか! びっくりです
発生生物学的に重要な意味があるような気がします
投稿: monchan | 2008年4月26日 (土) 21:17
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こんばんは〜〜〜、
このお顔のパターンは、けっこうあります。理由はわからないけど、トーティーシェルの猫でよく見ます。
パンジーフェイスといわれたりもして、トーティーの猫では好まれるパターンです。この猫さんは、ポイントの猫さんだから、シールトーティーポイント、、ですね。
アグーチの猫ではあまり見ないような気がします。何か理由があるのでしょうか?
投稿: みちえ | 2008年4月26日 (土) 01:37
情報有り難うございます
ほお よくあるパターンなんですか!
びっくりです
発生生物学的に重要な意味があるような気がします
投稿: monchan | 2008年4月26日 (土) 21:17