カテゴリー「音楽(music)」の記事

2018年7月16日 (月)

まきちゃんぐ10thアニバーサリ@東京キネマ倶楽部

1それにしても暑すぎる昨今で、人生最大の夏バテです。もう必死で最寄り駅にたどりつき、一路鶯谷へ。東京キネマ倶楽部は駅近なので助かります。

私はデビュー当時からのコアなファンというわけではないので、端の方に着席。8人というゴージャスなサポートメンバーでスタートしました。

まきちゃんぐはライヴハウスでの印象とは少し違って、アグレッシヴにソウルフルな歌唱で押しに押すという感じでした。そう、ずっと声の鞭で叩かれ続けるという感じで、それが気持ちいい。私はそういう趣味の人種ではありませんが。

まあどの曲もシャウトはしないで声の力で迫り来るのがすごい。特に後半は歌詞もはっきりと聴き取れました。そりゃそのほうが盛り上がります。まさに鋼(はがね)の声帯です。楽しいひとときを有り難うございました。

セットリストはオフィシャルにあります
https://twitter.com/makichang_info

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2018年7月12日 (木)

まきちゃんぐ10thアニバーサリー

Makichang日曜日(7月15日)に久しぶりでライヴに出かけようと思っています。

この日は恐ろしいことに、都響のアラン・ギルバート首席客演指揮者就任披露公演がサントリーホールで、熊木杏里の公演が横浜ランドマークホールでほぼ同じ時間に開催されるという、私にとっては不運。

そのなかで私が行く予定にしているのは、鶯谷の東京キネマ倶楽部でのまきちゃんぐのライヴです。

ちょっぴりダーク系のバラードシンガーと紹介すればいいのかな? いろんなタイプの音楽にも挑戦しています。

個人的に一番好きな曲は「木漏れ日の中で、夏」です。

Twitter: https://twitter.com/makichang_info

Offitial: http://makichang.info/

誰が為に鐘は鳴る:
https://www.youtube.com/watch?v=BtuSpn1h9z4

愛と星: https://www.youtube.com/watch?v=XI468c7Hlxk

赤い糸: https://www.youtube.com/watch?v=X9F7Qgr9QE4

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2018年7月 1日 (日)

グレイハウンズ ついにCDを出版

Imga


グレイハウンズさん CD出版おめでとうございます。
よくまあ著作権問題を乗り越えて、このようなアルバムを出版できたものだと思います。ナナちゃんの歌声は現代によみがえったコニー・フランシスといったら「私はナナです」って叱られるかな?

ダイアン・リネイの「ネイビー・ブルー」を彼らがユーチューブにアップしたら、当のダイアン・リネイから:

Hello:  This is Diane Renay the artist who had a big hit in 1964 when I sang "NAVY BLUE"!.

I just want to compliment your redition of my song and tell you that you have done a great job singing my song!

Love: Diane Renay

というコメントがついていたのには驚きました。

https://www.youtube.com/watch?v=KsXLiuedgS8&feature

YouTubeで彼らの音楽を楽しんだ方は、是非このCDを買いましょうね!

あたしのベビー
https://www.youtube.com/watch?v=Tx80DjSYpYI

カラーに口紅
https://www.youtube.com/watch?v=VUw5GStanVE

いとしのテディ
https://www.youtube.com/watch?v=tPLih0pRNOE

悲しき片思い
https://www.youtube.com/watch?v=NCEJ2MEJJRc

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Originals

1. Be my baby: The Ronettes
https://www.youtube.com/watch?v=jrVbawRPO7I

現代のテクノロジーでよみがえらせたザ・ロネッツの歌声
https://www.youtube.com/watch?v=ZHk-uopSlBE

2. Happy birthday sweet sixteen: Neil Sedaka
https://www.youtube.com/watch?v=5h2zp96Hzhg

3. Johnny get angry: Joanie Sommers
https://www.youtube.com/watch?v=wcLXs3Np93s

4. Diana: Paul Anka
https://www.youtube.com/watch?v=ar-zZ21iW9w

5. Teddy: Connie Francis
https://www.youtube.com/watch?v=7E5onCKNlcE

6. Hats off to Larry: Del Shannon
https://www.youtube.com/watch?v=uaagl9rY9do

7. Sheery: Frankie Valli and the four seasons
https://www.youtube.com/watch?v=AapxXRlsdwA

8. The Diary: Neil Sedaka
https://www.youtube.com/watch?v=nchmuKfTYXg
https://www.youtube.com/watch?v=eC71Zt8bxM0

9. Lipstick on your collar: Connie Francis
https://www.youtube.com/watch?v=V8x5cUFoDnU

10. At The Hop: Danny & The Juniors
https://www.youtube.com/watch?v=F3SrtN6tMyg

11. La lecon de twist: Dalida (オリジナルはインストゥルメンタルらしい)
日本語では弘田三枝子がカバーして、ナナも日本語で歌っています。
https://www.youtube.com/watch?v=HgyDK74l8bw
https://www.youtube.com/watch?v=KBuLrQvLyDE

12. Going home to mary lou: Neil Sedaka
https://www.youtube.com/watch?v=tnlWWb7AFZ8

13. You don't know: Helen Shapiro
https://www.youtube.com/watch?v=5I2cG-ed6hw

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このCDには収録されていませんが、ナナちゃんの18番

THE END OF THE WORLD(この世の果てまで)
https://www.youtube.com/watch?v=pqcg81aYIFY

ボーイハント(Where The Boys Are)
https://www.youtube.com/watch?v=MjmMQZZuYG4

渚のデイト(FOLLOW THE BOYS)
https://www.youtube.com/watch?v=4K6h7uyYNnU

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2018年6月17日 (日)

都響-カエターノ: カリニンコフ交響曲第1番@サントリーホール2018・6・17

Imga今日も早朝からの長い会議を終了直前に退席して、梅雨空の中を急いでサントリーホールへ。地下道を上がるとMr.塩田が業務服でドトールに並んでいました。どうしたのかしらと思ったら、彼は後半だけの出演でした。

本日の指揮者はマエストロ・カエターニ。コンマスは四方さんでサイドはゆづき。チャイコフスキーのピアノ・コンチェルトです。休日とあってほぼ満席の盛況。前回とは大違いで、こうじゃなくっちゃね。トイレは混みますが。

ソリストは童顔の達人、藤田真央。浅田真央と一字違いとは・・・。彼の演奏はすごくプリサイスなんですが、達人風ではなくむしろ清楚な感じが持ち味なのでしょう。第2楽章など可憐なコスモスのようなイメージです。私の印象としては、彼は独奏・室内楽向きのピアニストじゃないかなと感じました。ソリストアンコールは Chopin Mazurka op.63-3
https://www.youtube.com/watch?v=EG8wX5cgKmQ

後半はカリニンコフの交響曲第1番。カエターニさんは極短指揮棒で登場。私はこの曲のCDはクチャル指揮ウクライナ国立交響楽団のを持っていますが、
https://www.youtube.com/watch?v=osOb6WjmoO8

第2楽章は今日の演奏にしびれましたね。都響の演奏も素晴らしいですが、カリニンコフは天才です。美しいメロディや合奏、掛け合いが次々とあふれ出してきます。第3楽章もそうですが、鷹栖さんのビビッドなオーボエ演奏をたっぷり聴けたのは大満足です。マエストロ・カエターニも運命交響曲に続いて、またも最初に彼女を指名して立たせていました。

第2楽章
https://www.youtube.com/watch?v=E11v2sh4PD8

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2018年6月12日 (火)

都響-カエターノ: ベートーヴェン交響曲第5番「運命」@東京文化会館2018・6・11

Imgコンマス矢部ちゃんの復活で胸をなでおろしましたが、さすがに雨男の面目躍如で台風接近です。とりあえず開腹手術などはしなくてすんだようで何よりですが、S席以外はスカスカという久しぶりで不入りの都響コンサートです。本日の指揮者はお馴染みのオレグ・カエターニ、サイドはマキロン。

シューベルトの交響曲第3番はアニマ・エテルナの全集を持っていて時々聴いています。この頃のシューベルトの音楽はモーツァルトの影響が強い感じで、この曲はなかなか楽しい雰囲気の音楽です。

都響はいつものように引き締まった弦楽アンサンブルと躍動する管楽器で、アニマ・エテルナに勝るとも劣らない名演奏でした。個人的には古楽器には余り興味がないので、都響に全集を出版して欲しいくらいです。

2曲目は矢代秋雄のチェロ協奏曲。ソリストはお馴染みの宮田大です。ソリストもオケ(特に久一)も演奏が立派なことはわかりますが、曲がね・・・。日本人ならこれに感動しろといわれても。眠らずにちゃんと聴いてはいましたが。

だいたい日本人だからといって、中学生のころから雅楽とか武満・矢代などの音楽に馴れ親しんでいるかというと、そんなことはありませんからね。私の中学生のころはまさしくビートルズやローリングストーンズの時代で、個人的にはサイモン&ガーファンクルやビージーズの音楽にはまっていました。だいたい子供が聴いて楽しいと思えるオリジナルの日本の音楽なんて当時はなかったんですね。

そして中学時代のクラシック入門は、チャイコフスキーの「白鳥の湖」とマーラーの「巨人」でしたから、そもそも日本の音楽なんてこれっぽっちも刷り込まれていないのです。ですから武満や矢代の音楽は、大人になってから触れたエイリアンです。そういう音楽でも遺伝子が反応する場合もありますが、そういうものでもありません。

ただソリストアンコールの荒城の月は、さすがにお馴染みなのですごいと思いましたが。

休憩後のベートーヴェン「運命」交響曲はオケの看板みたいな曲ですから、さすがに都響の演奏にぬかりはなく、矢部ちゃんも復活初演ということで、椅子からずり落ちそうなくらいに頑張っていました。マエストロ・インバルのように鉄の規律でビシビシ進むというより、マエストロ・カエターノの指揮は、思い切り歌うという方向に感じられました。

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2018年6月 7日 (木)

JPOP名曲徒然草187: 「Room #602」 by 水越けい子

Imgz気候も身辺もなにかと憂鬱なことが多い梅雨の季節となりました。

想い出や妄想に逃避するのもいいかもしれません。

水越恵子(現 水越けいこ)
 「Room #602」 
作詞・作曲 水越恵子

taurus TATX-2314 アルバム「Sepia」に収録されている1990年の作品です。

長い間アップが1本だけだったのでためらっていたのですが、紹介してみました。

この窓から見える空の景色は、雲が厚くたれこめていなければなりません。

Today, let me be selfish please, in the room #602 of a seaside hotel.
I'd like to ruffle you, appearing always be happy.
Please aware the tenderness of the sound of sea wave now.
.........

https://www.youtube.com/watch?v=zoQwq9fCU-8

水越けいこさんのオフィシャルブログ「M size」
https://ameblo.jp/keiko-mizukoshi/

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2018年6月 5日 (火)

ルスティオーニ-都響 R・シュトラウス「イタリアより」@サントリー・ホール2018・6・5

Img森ビルの3Fは大改変で、ほとんどがエリートサラリーマンの昼食に最適の店ばかりになったようです。

私はカウンターの天ぷら屋を選びましたが、1000円と少しの価格で、目の前で野菜・エビ・魚・卵などを3度にわけて揚げてくれる定食が食べられるので感激しました。アサリの豪華な味噌汁もついてきます。他にも海鮮丼やエスニック、中華、肉食派、サラダ派用の店などがあって、主にカウンターでの昼食と弁当を提供しているようです。

毎日こんな昼食をとっていると良い仕事も出来るのでしょう。私の前をエリートキャリアウーマンのような足取りでサーッと通り過ぎていく人は、誰かと思えばエンカナでした。

ダニエーレ・ルスティオーニは欧州でもひっぱりだこの若手指揮者ですが、なぜか日本で多くのオケを指揮してくれる日本好きの方のようです。都響ともオペラやコンサートで何度も共演しています。

本日のコンマスは矢部欠場ということで神奈川フィルの崎谷さんがピンチヒッターで登場。サイドはゆづきです。フィガロの結婚序曲では、まずルスティオーニがオペラの登場人物のようなアクションでびっくり。ずっとそんな感じで激しいアクションの指揮なのですが、アドレナリンが出過ぎてオケを強引にドライブするという感じは無く、むしろ予め演出を考えて随分仕草を練習してきているなと思いました。「幻想交響曲」のとき(下のYouTube)には、そこまでは感じなかったのですが。

つまりダンス付きの音楽で聴衆を楽しませる・・・というのが彼の流儀のようです。まあダンスにきっちりつきあってくれるオケあってのパフォーマンスですが。これって悪くないです。多分欧州では批判を気にしてやってないのかも。これをやりたくて日本で指揮しているのか?? 崎谷さんはえらいモノに遭遇してしまってご苦労様。

ヴォルフ=フェラーリのVnコンチェルトには、ソリストとして奥方のデゴが目の覚めるようなグリーンの衣装で登場。曲はまあまあでしたが、彼女の楽器の音がすごい。あくまでも上品な音なのですが、素晴らしい音量で豊かに響きます。前回のスムが可哀想になるくらいです。デゴはその音に負けないようなゴージャスな美貌とテクニックで圧倒されました。ソリストアンコールはパガニーニの24のカプリースから。

コンチェルトも後半のR・シュトラウス「イタリアより」も実演を含めて初めて聴く曲だったので、堪能するには至りませんでしたが、「イタリアより」の叙情的な第3楽章や、フニクリ・フニクラをパクって作曲した第4楽章はなかなか聴き応えがありました。例によってルスティオーニのダンスパフォーマンスも全開です。

折角いい気分で深夜に帰宅したら、ポストにとんでもない書類があって、今日は朝から善後策にバタバタしてしまいました。まあ人生こんなものですかね。

Daniele Rustioni
https://www.youtube.com/watch?v=WNNVjuyS7r4
https://www.youtube.com/watch?v=8RSjp3xcZ0E

with Francesca Dego
https://www.youtube.com/watch?v=w8ZFS2Efens
https://www.youtube.com/watch?v=9Gk6-JjDrfo

Francesca Dego
https://www.youtube.com/watch?v=dTEDICv1cdU
https://www.youtube.com/watch?v=1lzAGY8ds68

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2018年6月 2日 (土)

サラダ音楽祭

1都響のスケジュールはだいたい1年前くらいには決まっていると思いますが、突然「サラダ音楽祭」というのが割り込んできました。

0歳児でも参加できるというのが新機軸のようですが、小池都知事の自己アピール用じゃないかな? なにしろご自分で指揮をなさるというのですから(もちろんすべてではない)。

2それでも都響としては、都知事が利用してくれるのは有難いことでしょう。お墨付きをいただいたようなものですからね。

矢部ちゃんが突如降板というのはびっくりしました。首が悪いという話は聞いていたので、そのためでしょうか? 

また颯爽と登場される日を心待ちにしております。

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2018年5月30日 (水)

小泉-都響 ドヴォルザーク交響曲第7番@東京文化会館2018・5・28

Imgいろんなボランティア仕事で忙しく、聴いた翌日に感想文を書くというのも困難になってきました。時が経つと忘れてしまうのが悲しい。団地の中で管理組合にばかり関わっていると世の中の流行などどこかに行ってしまいますが、久しぶりで東京に出るとレディースガウチョパンツが大流行していることに気がつきました。

私的にはこれは感心しないファッションです。日本人の体型に合わないからと言うのではなく、欧米人がはいていてもノーです。このファッションが似合う人というのを全く思いつきません。

https://matome.naver.jp/odai/2143471612179433201

ところがなんと都響のマキロンがいつものボディコンパンツでなく、巨大なガウチョでコンマス(矢部)のサイドに登場。後ろの小関がスリムパンツなので余計に目立ちます。小関はなかなか切れ味の良い演奏で、都響の1Vnにとって頼もしい補強でした。男性陣は蝶ネクタイにタキシードです。集客は平日の演奏会としては、まあそこそこ埋まったかなという感じ。

マエストロ小泉は大植の代役で悲愴交響曲をやったあたりから、考え方を変えたのではないかという気がします。つまり演奏の完成度よりも、当日の聴衆へのインパクトを重視する方向に転換したのではないでしょうか。大げさに言えば爆演指揮者への進化か? 選曲もそういう方向に向いているような気がします。

ドヴォルザークの謝肉祭は爆演向きの曲で、もくろみ通り客席も大いに沸きました。イングリッシュホルンはいつもの南方ではなくエキストラの方でしたが、その方が吹いているときの顔が面白すぎて吹き出しそうになりました。勘弁して欲しい。

グラズノフのヴァイオリン協奏曲は初めて実演で聴きました。ソリストはアレクサンドラ・スム。この人の楽器にはズブいっていうか不思議な重量感があり、これを操るスムは激しいボディアクションで奮闘するタイプの演奏です。この曲はエキゾチックムードのなかなかの名曲でした。ソリストも演奏しているうちにどんどん乗ってきた感じです。終盤の盛り上がりも、現在の小泉好みのエキサイティングな曲です。スムはユーモアも解する人で、拍手に答えて最後は手ぶらでステージに登場。もちろんソリストアンコールはなし。リサイタルに来てねってことかな。

https://www.youtube.com/watch?v=HHWrWWlbUl8

そして後半はドヴォルザークの交響曲第7番。スムは1F中央の客席で聴いていました。これは非常にブラームスっぽい曲であまり私は好きじゃないのですが、マエストロ小泉は有無を言わさず強烈な押し出し。都響もそれならやってやろうじゃないかと激しさの中にも整然としたアンサンブルで盛り上がっていました。私の中でこの曲のイメージがちょっと変わった気がしました。あと第2楽章のクラリネットは滋味溢れる響きでハートフェルトな演奏でした。



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2018年5月18日 (金)

JPOP名曲徒然草186: 「Deadwood」 by Predawn

51owpboqbl__ac_us200_オフィシャルサイトの記載によると「Predawn はシンガーソングライター清水美和子のソロプロジェクト。1986年新潟県生まれ、東京都郊外育ち。2008年から Predawn という名前でソロ活動を始める。」だそうです。

日本生まれの日本育ち、外国留学の経験も無いのに歌詞は英語というめずらしい人です。多分子供の頃から洋楽ばかり聴いていたからだと思います。

Keep Silence を聴いたときに、どこかで聴いたような音楽だなと思いました。それは Solitude Standing (by Suzanne Vega)。 そう、特に似ているというわけでもないけれど、もしスザンヌ・ヴェガが日本に生まれ育っていたら、Predawn みたいな音楽をやっていたかもしれません。

Keep Silence
https://www.youtube.com/watch?v=58-RRCU0OPY

(ライヴ)
https://www.youtube.com/watch?v=OIN8Hxnv2PI

Suddenly
https://www.youtube.com/watch?v=r-etQjPbzFY

(ライヴ)
https://www.youtube.com/watch?v=eZF6NgOc90E

私のお気に入り 「Deadwood」
作詞/作曲 清水美和子
https://www.youtube.com/watch?v=7w3S0tzvrgY

(なんとトヨタのCM曲でした)
https://natalie.mu/music/news/270757

歌詞:https://petitlyrics.com/lyrics/2727662
thick false lashes の意味がわかりませんでした。誰か教えて?

日本語 Secret Track
https://www.youtube.com/watch?v=hlHmwZtkpfc

オフィシャルHP:
http://www.predawnmusic.com/

インタビュー
https://www.cinra.net/interview/201609-predawn

スザンヌ・ヴェガ
https://www.youtube.com/watch?v=05AHPFPpHIM
https://www.youtube.com/watch?v=VZt7J0iaUD0

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