カテゴリー「バルサ(FC Barcelona)」の記事

2019年10月19日 (土)

バルセロナが大変なことになっている

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カンプノウに英語の垂れ幕が!

独立運動のリーダーが投獄されていることに対する抗議

https://www.youtube.com/watch?v=lzVyRtGGU6w

https://www.youtube.com/watch?v=f2-87qWBGNI

https://www.youtube.com/watch?v=MNqm_WK8O-g

バルセロナでは今激しい抗議運動がおきており、クラシコは延期が決定しました

ラキティッチは空港から歩いて帰宅したそうです

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2019年9月30日 (月)

バルサ: ヘタフェに勝つには勝ちましたが

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コリセウム・アルフォンソ・ペレスで、今シーズン好調のヘタフェと対戦。バルサはメッシとデンベレが負傷欠場。頼みの綱のファティも練習で故障で、FWは交代要員がいなくなり、必然的にグリーズマン、スアレス、ペレスの出場。MFはアルトゥールとデヨング、底はブスケツ、左SBジュニオール、右SBセルジ、ラングレとピケがCB、GKはテア=シュテーゲンです。

このメンツだとバルサスタイルのサッカーは無理と思っていたら、やはりヘタフェの圧力を交わせず、バルサ劣勢で推移。しかしヘタフェもマタやアンヘルが決定機を生かせず、テア=シュテーゲンも頑張りました。バルサもときおりカウンターでチャンスがありましたが、シュート失敗で得点できません。この状況を打開したのはなんとテア=シュテーゲン。スアレス直結のロングキックが通ってあっさりゴール。GKからのパス1本でゴール!!!!!

後半はグリーズマンを下げて、セメドを投入。セルジがMFで442となり、この方が落ち着きます。ジュニオールがこぼれ球を押し込んで初ゴールはめでたいことです。その後は安定した守備で大丈夫と思っていたら、なんとラングレが2枚目をもらって退場というアクシデント。あわてましたが、なんとかトディボが代役を果たして終了しました。

ゴールが劇的だったので忘れ難いゲームではありましたが、バルサのサッカーとしてはうまくいかなかったと思いますね。こうなると今のメンバーで良いサッカーができるようにスタイルを変えた方がいいと思います。例えばグリーズマンとスアレスの2トップ、デヨングのトップ下にして、4132にするとか。スタイルを変えるならメッシが復帰してもそこにあてはまるポジションでやってほしいですね。


ハイライツ
https://www.youtube.com/watch?v=APVG1Td9kSU
https://www.youtube.com/watch?v=gcdq8sTWEaw

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2019年9月25日 (水)

バルサ: グラナダに完敗 しかしビジャレアルに辛勝で立て直せるか

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アウェイのグラナダ戦はほんとに圧倒されていいところなしの試合でした。とはいえ開始早々のジュニオールのミスは痛かった。点を取り返したいところでしたが、むしろプレスがきつくてパスすらうまく回らない状態ではどうにもなりません。ラキティッチ、セルジ、デヨングの中盤はうまくいってませんし、ジュニオールがミスしたあと消極的になって頼りにならない状態になりました。相手のプレスがきついのでセメドもなかなか出て行けません。

後半はメッシとファティを投入して点を取りにいきましたが、セメドがなれない左SB、セルジも右SBにポジションチェンジになり、これはうまくいきません。CBもピケとラングレがシーズン開始から出ずっぱりで、そろそろ疲労残りが心配になってきました。結局ビダルのハンドでPKをとられ、失点してそのまま終了。痛すぎる敗戦です。

ホームに戻ってのビジャレアル戦はブスケツが底、アルトゥールとセルジが中盤で、この3人のコンビネーションは良好です。ビジャレアルもグラナダみたいな決死のプレスには来ない感じだったので、そこそこバルサらしい試合展開になりました。

そんななかで、6分メッシのCKをグリーズマンがこれぞ職人というバックヘッドでゴール。さらにアルトゥールの遠距離シュートも決まって今日は楽勝かと思われましたが、そうはいかず、ビジャレアルの中心であるベテラン司令塔のカソルラに一発ミドルを決められました。めずらしくテア=シュテーゲンのジャンプのタイミングが合わず、空振りしてしまいました。

これで1点差となり、緊張した試合となりましたが、前半足を痛めたメッシに代えてデンベレ、動きの鈍いスアレスに代えてファティを投入。この2人を左右に、中央グリーズマンというのがなかなか良くて、点を取れそうだという雰囲気がありましたが、実際には無得点でそのまま終了。なんとか勝ち点3をゲットしました。メッシ、スアレスのいないバルサの攻撃陣は、この3人にアルトゥールがからむ形になりそうです。デンベレもファティもはっきりとした芸風がある選手なので、SBもMFもサポートしやすいという面はあるようです。

CBにいつトディポを起用するのか注目したいところです。ワゲもまた見てみたい。ジュニオールはグラナダ戦よりかなり良かったです。まだちょっとタイミングがずれるケースが多いですが、これは必ず経験で改善されると思いました。それにしてもファティは16才なのに、プレイヤーみんなに頼りにされている感じがすごい。

グラナダ戦ハイライツ

https://www.youtube.com/watch?v=Baw3trlZCgA
https://www.youtube.com/watch?v=ROS3mx2zBuo

ビジャレアル戦ハイライツ

https://www.youtube.com/watch?v=g9gpPUtzDP4
https://www.youtube.com/watch?v=krRpB3q0oZc

 

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2019年9月15日 (日)

バルサ: 新星アンス・ファティの活躍でバレンシアに圧勝

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内輪もめから監督交代にまで至った混乱のバレンシアをカンプノウに迎えてのゲーム。今シーズン立ち上がりでつまづき、はやくもアトレチコに5ポイント差をつけられたバルサ。ここはもう負けられない試合です。

スアレスは復帰しましたが、メッシはまだベンチに入れません。なんとラフィーニャがセルタにレンタル移籍、ウムティティが骨折という戦力ダウンの中で、スタメンのFWはファティ・グリーズマン・ペレスのトリオ、中盤はデヨングとアルトゥール、底はブスケツ(現地の発音はブケツと聞こえます)、DFはアルバ・ラングレ・ピケ・セメド、GKテアシュテーゲン。

サッカーで軽いプレーというと悪い意味で使われることが多いですが、弱冠16才のアンス・ファティのプレイは瞬間移動とか、一瞬のひらめきとかふわっとした軽さがあるところが魅力です。スタメンとは驚きましたが、開始2分右サイドのペレスとファティの間のスペースががら空きとなり、ごっつぁんパスをダイレクトに右隅に蹴り込んでゴール。2試合連続ゴールとは恐れ入りました。

ファティは国の名前も知らなかったギニアビサウの出身で、地図で調べるとアフリカ西部、ギニアの北、セネガルの南にそういう国がありました。ウィキペディアの写真を貼っておきます。

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ギニアビサウでよく見る景色だそうです。

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ビサウの街

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ビサウの女性達

5分にはファティが左に切れ込み、ペレスへのマイナスグラウンダークロスをデヨングが途中に飛び出してゴール。ペレスに普通に通っていたら多分ゴールできなかったので、デヨングの素晴らしい機転です。しかしその後、ガメイロのDF裏への飛び出しに合わせられて失点。2:1でハーフタイム。バルサはこのスタメンで、守備的な相手だとボールは圧倒的に支配できることを示しました。ただブスケツが休んでラキティッチやヴィダルが出場したときにどうなるかはわかりません。

後半はファティに代えてスアレスが今季初登場。グリーズマンのシュートをGKシレセンがはじいたところをピケが押し込んで幸先良いスタート。その後もスアレスが2発決めて、健在ぶりを示しました。昨シーズンの終盤はほんとに疲労していたんだなと思います。大量リードで守備的なラキティッチとヴィダルを投入し、終了間際にマキシ・ゴメスにゴールを許しましたが、5:2のマニータで楽々と逃げ切る勝利。バルサ、ようやく一息つきました。

試合のダイジェスト

https://www.youtube.com/watch?v=2plUCN5sBbg

https://www.youtube.com/watch?v=NEycMuGTk_4

ファティの写真とプロフィール

https://rakoza.com/ansu-fati-wiki-bio-age-salary-nationality-religion-barcelona-highlights-height-instagram-parents-and-family/

ファティの動画

https://www.youtube.com/watch?v=AoTFYIMBNoQ

 

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2019年8月27日 (火)

バルサ: グリーズマンがゴール職人の実力を発揮

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メッシ、スアレスなしのチームが近づいているバルサですが、よりキチンというとメッシ、スアレス、ブスケツなしのチームが近づいているのです。しかし今日のゲームはブスケツがいます。

緒戦をサン・マメスで落とし、カンプノウにもどって必勝を期すバルサですが、FWは左ラフィーニャ、中央グリーズマン、右カルラス・ペレス。ブスケツがピボーテにおさまって、デヨングとセルジが2列目です。ディフェンダーとGKは緒戦と同じでアルバ・ラングレ・ピケ・セメド・テア=シュテーゲン。

私はラフィーニャが中央の方がヴァイタリティーが増して、ガンガン攻めればいいと思っていましたが、やはりキャリアは軽視すべきではないようで、グリーズマン中央というバルベルデの判断は正しかったようです。セルジのループにぴったり合わせる飛び出しと、きっちりコントロールされたシュートの連発で逆転です。

カルラス・ペレスもうまい落としのクレバーなゴールで存在感を示しました。ラフィーニャはいいところ見せられないで残念。ベティスの2トップフェキルとロレンも、豪快な中央突破と強烈なミドルでそれぞれゴールを奪って存在感をみせつけました。守備の問題もありましたが、FWの職人の実力が勝った2点でした。

アスレティックビルバオと違って、ベティスはカウンター狙いで前半も中盤で球を持たせてくれたので、バルサとしては楽でした。カウンターも食いましたが、攻撃のチャンスもしばしば生まれるので、楽しいゲームができます。結果を見れば5:2の圧勝で、カルラス・ペレスのゴールが決まったところで、ベティスががっくりきたようだったので、アルバやヴィダルまでゴールで楽なゲームとなりました。

最後にはファティが16才でデビューしました。忍者っぽい動きの選手でバルサの伝統を引き継げる選手だと思いました。ラフィーニャとは呼吸が合う感じがします

https://www.youtube.com/watch?v=YYK28HWVT18

https://www.youtube.com/watch?v=7FGx9iMDBW4

PS 久保がマジョルカに貸し出されたそうです。私は、彼はバルサともレアルマドリーともスタイルが合わない感じがします。彼がトップ下でゲームをコントロールできるようなチームでプレイするとベストだと思いますが、さてどうなりますか。

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2019年8月19日 (月)

バルサ: アドゥリスの一発でサンマメスに沈没

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ラ・リーガもだんだん休みが短くなって、8月中旬に開幕というのはちょっと早すぎやしませんかと言いたくなりますが、幸いにしてサン・マメスは22℃という絶好の気候で一安心。

昨年の前半はひどかったビルバオですが、後半立て直して新シーズンに臨みます。ウィリアムスやラウール・ガルシアがやけに好調で、バルサは前半いいところがありません。メッシが故障で離脱しているとはいえ、MF(セルジ・デヨング・アレニャ)からスルーパス・ループ・クロスのどれもFW(デンベレ・スアレス・グリーズマン)に供給されず、ビルバオに完封されるという不始末。

せいぜいSBのアルバ・セメド、ドリブル突破を狙うデンベレあたりからのクロスを狙いますが、それもほぼ完封されるばかりか、インターセプトされてウィリアムスの快足にCB(ピケ、ラングレ)が置き去りにされるという悲劇。GKテア・シュテーゲンのスーパーセーヴでなんとか前半0:0でしたが、スアレスが前半で故障という悲劇が追い打ちをかけます。

しかしスアレスに交代して出たラフィーニャは非常に好調そうで期待が持てます。機能しない中盤にしびれをきらしたバルベルデは、後半アレニャを下げてラキティッチを投入。ビルバオがバテたこともありますが、前半とは打って変わったバルサペースになり、圧倒的に攻め込みますがシュートは決まらず、エンパテかと思った終了間際、目の覚めるようなバイシクルを交代して出たばかりのアドゥリスに決められて万事休す。

敗因はやはりセンターからのパス出しのタイミングがわからないことで、いつ飛び出したらいいかわからないという状態では突破もシュートもできません。あとはデンベレ-セメド、アルバ-グリーズマンの左右サイドのコンビネーションがいまいちで、シュートにつながらないことでしょうか。メッシ・スアレスを欠く布陣では、各ポジションでそれなりの役割をはっきり決めた置いた方が良いサッカーができると思います。攻撃はラフィーニャを中心にして、彼にスルーパスや壁パスを供給するような方向でやってほしい。

https://www.youtube.com/watch?v=HvcPEq8Euus

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2019年4月28日 (日)

バルサ 2018~2019シーズンのリーガを制覇

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5月を待たずにバルサはリーガ優勝を確定しました。

金賞: リオネル・メッシ 文句なし

銀賞: マルク=アンドレ・テア・シュテーゲン スーパセーヴはバルサを救いました

特別賞: クリスチャーノ・ロナウド 彼が去り、レアル・マドリーは死んだ

次のターゲットはもちろんリバポー

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2019年4月14日 (日)

バルサ 新戦力でウェスカとドロー

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ミッドウィークはオールドトラッフォードで、世界での人気をバルサと争うマンUと死闘。前半にスアレスのヘディングがショーの肩に当たってゴール。この有難い1点を守り切って、バルサはアウェイでの貴重な勝利を勝ち取りました。

テア・シュテーゲン、ピケ、ラングレのGK・CBは絶賛に値します。

https://www.youtube.com/watch?v=Sbxw5MqSdYw

そして土曜日のリーガは、カタルーニャのお隣のアラゴンでウェスカと対戦。マンUとの激戦で疲弊したバルサは控え選手総出場のシフトです。

試合は見るべきものもなく0:0のエンパテで終わりましたが、若い選手の顔とプレイが見られたのは新鮮でした。このなかから次世代のバルサを背負う選手が出てくることを期待します。

顔を覚えるための写真を貼っておきます。ムリージョはコロンビア、ヴィダルはチリ、ワゲはセネガルの選手です。その他スペイン・ドイツ・フランス・ブラジルの選手もいて国際色豊かでした。

アレニャーもこのメンバーでやるのははじめてとあって、全くまとめられません。個々の判断と技術で局面をつくっていくという原始的なサッカーでは、さすがに勝てませんでした。ただバルサにはめずらしい3バックを、初めてのメンバー(ウムティティ・ムリージョ・トディボ)で組んで0点に抑えたのはよかったかな。

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トディボはとてもスポーツ選手とは思えない柔和な顔です。リキ・プッチは素晴らしいイケメンで、活躍すれば人気が出そう。デンベレはどうみてもコメディアンの顔。

 

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2019年2月25日 (月)

セビージャ戦に快勝も、なにかが狂っているバルサ

Braugrana多忙であるはずのない私が、信じられないほど多忙な昨今。これが逃れられない現実なんだから仕方がありません。

とはいえ、バルサの試合だけは録画しても見逃すわけにはいきません。サンチェス・ピスファンでのセビージャ戦は2:4で快勝のように見えますが、どちらかといえば押され気味でセビージャペースの試合でした。メッシの個人技で勝ったようなものです。

今シーズンのバルサは、白やアトレチコのもたつきで首位を保っていますが、バルサスタイルのサッカーを見失った、奇妙なチームになっています。その最大の原因は、あまりにもメッシ中心のスタイルになってしまったことだと思います。

みんながいつもメッシを見ていて、すべてがそれに合わせて動いているため、自由闊達なバルサスタイルのサッカーができないのです。ロナウジーニョの場合は、彼がほかの攻撃参加プレーヤー全員を見ているという、全くの逆でした。チームの中心となる選手はこうでなければいけません。

メッシはアシストも多いとは言え、基本みんなを見る選手ではなく、ゴールを見る選手なので、彼がチームの中心になると、攻撃参加プレーヤー全員の脳が拘束されてしまうのです。コウチーニョがおかしいのもそのせいです。

では誰がチームの中心になるべきかというと、それはアレニャー以外には見当たりません。彼がみんなを見るプレーヤーに成長するよう祈るのみです。

https://www.youtube.com/watch?v=aG2uddkKWYE

https://www.youtube.com/watch?v=R7QNRHAJ5-k

https://www.youtube.com/watch?v=j_hCrVqr4Dc

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2019年1月29日 (火)

森保ジャパン イランを完璧に粉砕

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(写真はウィキペディアより)

ひとりの選手によって、こんなにチームが変わるものなのか! 大迫勇也の実力をみせつけたゲームでした。本来なら柴崎がチームをまとめなければいけないのですが、彼はリーガで試合に出ていないせいか、サウジ戦までは動きが悪く、自分のことで精一杯でした。それでもベトナム戦あたりから復調してきて、イラン戦では遠藤と共に攻守に獅子奮迅の活躍でした。決勝では絶好調でチームを動かせるかな。

イランのエース、アズムンをほぼ完璧にかつフェアーに止めた冨安のプレーは絶賛ものです。スピードやポジショニングも素晴らしく、彼は欧州でも名のあるチームでCBを勤められるのではないでしょうか。大迫はバルサではスアレスにプレースタイルが似ています。ポイントゲッターとしての比較はともかく、ポストプレーのうまさではひけをとらないと思います。

南野は左右の違いはあれメッシタイプの選手で、彼が点を取るにはリフレクターが必要です。今回のアジアカップで彼が点を取れないのは、リフレクターをやってあげようという選手がいなかったことにつきます。バルサでは全ての選手がメッシのリフレクターになります。決勝では大迫がリフレクターになって点を取れるかもしれません。

その南野が、イラン戦ではイランの選手がレフェリーに抗議している間に、機敏にボールを追って必殺クロスを上げました。大迫はいちはやく感じて、長い距離を走ってすばやく良いポジションについていました。

森保監督がベトナム戦に大迫をスタメン起用しなかったのはファインプレーだったと思いますね。森保監督は周囲の圧力や自分の感情や感覚にとらわれず、冷静沈着に指揮するところが魅力です。このチームなら、韓国も消えたことですし、優勝できそうですね。

https://www.youtube.com/watch?v=MD5NudzWy2M
https://www.youtube.com/watch?v=Be4cE3Iue3A
https://www.youtube.com/watch?v=uNk_tnwt-OA&t=457s

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