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2018年3月14日 (水)

やはり暗殺だったのか?

A0002_000877近畿財務局職員の死はやはり暗殺だったのでしょうか? 2002年に民主党の国会議員・石井紘基氏が暗殺されたことを忘れてはなりません。

http://johosokuhou.com/2018/03/12/2029/

情報速報ドットコムより引用↓

>通常、救急車は死んだ者を病院に運ばない。病院で死亡したことにすれば警察は司法解剖できない。首を吊って生きられるのはたった15分。病院で死亡と報道されたら大抵は他殺だ。

>自殺した財務局職員は奥さんと離婚協議中で別居中、子どももいなかったらしいが、兵庫県警は第一発見者を「家人」と発表。勿論これは奥さんのことではない。遺族に遺書の引き渡しも行わず。やっぱり不可解な点が多すぎるな。

>警察→遺書を見て自殺と判断。
遺族→遺書は見てない あるのかも分からない。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/2018

>通報者が存在せず、兵庫県警が発見?
礼状なく通報もない状態で、不法に侵入したのでしょうか。

>第一次安倍内閣では、談合事件の捜査の手が安倍まで及びそうになった時に松岡農水相が謎の首吊り自殺、事情を知ると思われる松岡氏の地元秘書も自殺でうやむやに。

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森友学園問題で公明党が沈黙する理由
http://www.johoyatai.com/1055

こうなると谷査恵子氏と佐川宣寿氏が消されないように、野党は注意する必要があります。ただ彼らを喚問しても、もう十分に暗殺プラフがかかっているので、まともな証言が得られるかどうかは疑問ですけどね。

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